| 商品番号 | ASO-61-6626-27 |
|---|---|
| メーカー名 | 片岡製作所 |
| 梱包形態 | 1個入り / 完全梱包 3個入り / 完全梱包 5個入り / 完全梱包 10個入り / 完全梱包 |
響十 鎚目シリーズ ボーニングナイフ KS-1119は、ダマスカス鋼を用いた美しい刃物です。
このボーニングナイフは、インド産のウーツ鋼を使用し、シリアのダマスカスで鍛造されたことからその名がつきました。
独特の模様は、坩堝で溶けた鋳鋼が凝固する際に生じるもので、非常に希少な製法であるため、刀剣の美しさと貴重さが際立っています。
十字軍時代には名刀として珍重されていたこの模様を再現したのが、現代のダマスカス鋼です。
このナイフは両刃設計で、背厚は2.6mm、重さは120gと軽量ながらも頑丈な作りが特徴です。
全長298mmの使い勝手の良いサイズで、肉や魚の処理に最適です。
ハンドルは18-8ステンレススチール製で、耐久性に優れ、手にしっかりとフィットします。
響十 鎚目シリーズ ボーニングナイフは、プロの料理人から家庭の料理愛好家まで幅広い方々におすすめです。
特に、肉の解体やフィレ作業に最適で、精密なカットが可能です。
その美しさはキッチンに置いておくだけでも映え、料理の楽しさを倍増させてくれるでしょう。
このボーニングナイフは、片岡製作所によって製造されており、信頼性の高い品質を誇ります。
業務用としても使用できるため、飲食店や料理教室などでも重宝される一品です。
ダマスカス鋼の魅力を存分に堪能できる響十 鎚目シリーズ ボーニングナイフをぜひ手に入れてみてください。